Shield72°製品に配合されている主成分は広島県で大切に育てられた無農薬栽培ローズマリー。
各種オーガニック認証取得実績のある国内工場で蒸留し良質なローズマリー葉水(基剤)としてスキンローション、リッチエマルジョン、クレイパック洗顔に配合しています。
Shield72°製品に配合されている原料・キャリーオーバー成分(表示義務のない成分で、エキスを抽出するための溶媒や製品を安定させる目的で配合する成分のことです)も含めて、由来と配合目的をご紹介します。
ハーブや植物はもちろん、海藻、昆布、ミネラル、キノコなど使用している全成分原料です。
Shield72°では天然由来成分の定義を「自然の恩恵を受けた農作物や収穫物から直接得られたもの、そして生物が生み出したものから取り出した成分」としています。一部の原料では、出発原料は植物などでも、原料製造の過程で合成が含まれるものもあります。また合成原料が途中で含まれていても途中で取り除かれている原料もあります。
主な配合目的:保湿
Shield72°
配合成分一覧表
-目的別50音順-
表示名
ウメ枝/芽/葉/小枝水(保湿+成分溶解)
由来
梅の枝、芽、葉、小枝
表示名
ガゴメエキス
由来
北海道産ガゴメ昆布
表示名
キサンタンガム
由来
大豆、トウモロコシ、小麦
表示名
グリセリン
由来
パーム
ヤシの実から採れる油脂
表示名
サッカロミセス/ウメエキス発酵液
由来
梅の実(有機栽培)
果実の成分を壊さないよう低温で加熱殺菌、微生物(酵母)で発酵、ろ過した発酵液
表示名
シリカ
由来
珪素
表示名
スクレロチウムガム (保湿+増粘)
由来
小麦、トウモロコシ
表示名
セイヨウナシ果実
由来
山形県産のラ・フランス
表示名
タチジャコウソウ花/葉エキス(有機栽培)
由来
シソ科のハーブ、タイムの花と葉
表示名
ハイビスカス花エキス(有機栽培)
由来
アオイ科ローゼル(ハイビスカス)の花
表示名
ヒキオコシ葉/茎エキス
由来
シソ科、延命草の葉と茎
表示名
プルラン
由来
タピオカ、トウモロコシ、ジャガイモ
表示名
PEG-60水添ヒマシ油 (保湿+可溶化)
由来
トウゴマ(ヒマシ)
表示名
ホオノキ樹皮エキス
由来
ホオノキ(厚朴)の樹皮
表示名
ヤマザクラ樹皮エキス
由来
山桜の樹皮
表示名
リゾレシチン (保湿+乳化)
由来
大豆
表示名
エーデルワイス花/葉エキス(有機栽培)
由来
キク科の高山植物、エーデルワイス全草
表示名
カミツレ花エキス(有機栽培)
由来
キク科のハーブ、カモミール花
表示名
クマイザサ葉エキス
由来
北 海道北部に自生する天然クマザサの新芽
表示名
コーンスターチ
由来
トウモロコシ
種子、胚芽から得られるデンプン
表示名
シラカンバ樹皮エキス
由来
シラカバの樹皮
表示名
シロキクラゲ多糖体
由来
キノコ
表示名
スクロース
由来
サトウキビ
汁液を精製して得られるショ糖
表示名
セージ葉エキス(有機栽培)
由来
シソ科ハーブ、セージの葉
表示名
トウキ根エキス
由来
アンジェリカの根
表示名
ハトムギ種子エキス
由来
ハトムギの種子
表示名
BG (保湿+抗菌)
由来
サトウキビ
表示名
プロパンジオール(原料由来、保湿+抗菌)
由来
トウモロコシ等
表示名
ペンチレングリコール (保湿+抗菌)
由来
サトウキビ、トウモロコシ
表示名
ムラサキ根エキス
由来
紫の根
表示名
ラベンダー花エキス(有機栽培)
由来
シソ科のハーブ、ラベンダーの花
表示名
ローズマリー葉エキス(有機栽培)
由来
シソ科のハーブ、ローズマリーの葉
主な配合目的:エモリエント
表示名
アルガニアスピノサ核油
由来
アルガンの木、種子
表示名
サフラワー油
由来
紅花の種子
表示名
スクワラン (+成分溶解)
由来
さとうきび
表示名
トウモロコシ胚芽油
由来
トウモロコシ胚芽
表示名
パーム油
由来
ヤシ
表示名
ヒマワリ種子油
由来
ヒマワリ種子
表示名
ホホバ種子油
由来
ホホバ種子
表示名
オリーブ果実油
由来
オリーブ果実
表示名
シア脂
由来
シア果実
表示名
月見草油
由来
月見草(イブニングプリムローズ)種子
表示名
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル
由来
ヤシ、パーム等
表示名
ヒマシ油
由来
トウゴマ種子
表示名
ブドウ種子油
由来
ブドウ種子
表示名
ロドソルスマリヌスエキス
由来
紅藻

